以前出会い 掲示板で知り合った セフレの奥さんと最近ハマっている夜の営み。 子供が奥の部屋で寝ているなか、手前のリビングで立ちバック。 いつまだ処女の子供が起きてくるのかわからないままの状態での逆援助のような緊張感を楽しみながらのセックス。 奥さんは嫌がってるような感じだけど毎晩奥さんのお尻さわったり、おっぱいを揉みにいったりと迫ってる。すると『今日はいや!』とか『毎日しんどいのよ!』とかひどいときには『今後はもうセックスはしたくないの!』とか言われながら拒否られながらもしつこく迫っているといつも最後にはやらせてくれる。 なんだかんだいって完全に拒絶しないで最後には折れてくれるところがほんと萌える。 そしてほとんど最後には中出ししてぎゅっと抱きしめたりするとセフレの奥さんは機嫌がよくなる。 顔射とか服にかけるとめちゃくちゃ怒られるしかなり機嫌が悪くなる。 現実はAVみたいにはいかないようだ。 ほんと奥さんに飽きないこの状態だと子供は10人くらいになっちゃいそうだ。 家出サイトで援交少女とメル友になったこともあったけど、 やっぱり人妻 出会いはたまりません。
現在妻は、31歳でハーフ系の顔立ちでちょっとモナに似ています。 その妻との結婚してからもう6年になります。 今でも仲良く友に仲良くやっている仲です。 ある日妻がパート先の飲み会のこと、 もう夜も更けてちょうど日付が変わろうかとうくらいの時刻だったらしいのですが、 駅から少し離れ人も少ない路地でちょうど夜なんかは滅多に人の通らない 脇道があるのですがたまたまその日はその道から帰宅しようとしたらしいのです。 するとその道の隅の電柱に身を預けるような格好の女性とその女性の腰を後ろから抱きかかえて 精を出す男性と出くわしたらしく・・・ その時その男性と女性のカップルも気づいたらしく一瞬その場の時間が止まったような感覚だった らしいのです。 その刹那の時になにを思ったのかそのカップルはまたその路上の同じ場所で先ほどのセックスを開始し始めたとか・・・ その場で固まってしまった妻を無視したまま・・・ 妻はそのあまりにも突然のショックからかしばらくその場を動けなかったそうです。 その時の風景はなぜか路上でセックスしている男女とそれを見つめる女性が一人なんとも日常離れした風景 なようです。 結局、なんとか落ち着いた妻はそのセックスを続けるカップルとは一言も話しをすることもないままその場を離れ帰宅してきました。 そして帰宅した妻が何やら落ち着かない様子で『ちょっと聞いてよ!』と言った後、先ほどの話を一方的に話始めました。 そしてその話を聞いている私と妻はなにやらその日常離れした話になにやら妙な興奮を覚え気づいたら私のコカンはいつのまにか勃起していました。 なんともいえない感覚の思い出です。